てぃーだブログ › 結珠 Tingara Healing › 果てしない宇宙の旅 › ツイン › 果てしない宇宙の物語  首里城 4

2020年02月03日

果てしない宇宙の物語  首里城 4

見えない世界の話です。
あくまで私の感覚です。

ファンタジーだと思って読んでくださってもいいです。

いろいろな事が人生におきました。
なんとか、かんとか乗り越えて
沖縄に移住してきました。

過呼吸発作があったので、なんとかしたい!
との思いから
レイキを学び始めました。

先生は、竹富島の司ツカサの姪にあたる方でした。

祝女(ノロ)=(八重山では司(ツカサ)とも呼ばれています)

お友達の紹介で彼女からレイキを伝授していただきましたが、今思えば凄いご縁だったと感謝です。

ヒーリングを学ぶレイキでしたが、
どうやら、そんな次元じゃない!
彼女から学ぶ事は、天使や、龍
宇宙船、宇宙人
今迄の、世界がひっくり返る話ばかりでした。

半信半疑でしたが、
遠隔実習がはじまり、瞑想を少し練習しだしたあたりから、
あれ?これが見えるって事?
という経験が増えていきました。

例えば、好きな人を思い浮かべるのは簡単です。
あんな感じで、エネルギーを相手に繋ぐと
電話が繋がるように、相手の状態を感じ取る感覚がわかるようなるのです。

この頃知り合った友達は、見えない世界に敏感な人が多かったです。

神人かみんちゅと言われる人々との出会いが
増え、拝み方や御嶽の事を教えていただきました。

この頃に、首里城でのバイトが始まります果てしない宇宙の物語  首里城 4


  • LINEで送る

同じカテゴリー(果てしない宇宙の旅)の記事

Posted by 結珠  Tingara Healing at 15:18│Comments(0)果てしない宇宙の旅ツイン
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。